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鰐歯
お店のディスプレイが変りました。

こんな感じだったり








こんな風にしてみたり






先日発表したワニ革のブレスです。
それもあってか、ふっと思いだしました。


そういえばワニの歯を持ってました。



これで何か作ってみます。




| 商品紹介 | 08:48 | - | - |
碑文谷公園
最近、次男が産まれそう〜産まれたということもあり、
よく、長男と僕の二人だけで出かけます。

先日は碑文谷公園に行きました。
中目黒から自転車で15〜20分程でしょうか。
あまり大きい公園ではないのですが、
池があり、たった100円でボートを30分間貸してくれます。

世田ヶ谷公園のミニSLも、子供は一周30円と
意外に安いんですよね。



さて、ボートに乗るとわらわらと色んな動物が近づいてきます。
コイ、ガチョウ、そしてカメ。

漕ぎはじめると、コイが一番最初についてきます。
次いでガチョウ。
最後にカメ。

コイとガチョウはえさがもらえないとわかると、
諦めてすぐに他のボートに向かっています。
でも、カメだけはひたすら追いかけてきます。

2~30匹ものカメが、水面から頭だけを出して
追いかけてくる様は圧巻です。

ボートを留めるとこんな感じ。
結構怖いです。
が、滅多に経験できないと思いますのでお近くの方は是非行かれてみては?!
冬はやっていないので、確認してから行ってみてください。




| 日記 | 09:45 | - | - |
斜め45度
先日、久しぶりにテレビのニュースを見たら
ニュースキャスターの滝川クリステルさんが
ニュースジャパンの降板の挨拶をしていました。
久しぶりに見たそんな滝クリにビックリしました。



続いて他チャンネルのニュースを見ていると、
「核兵器廃絶」を目指した
国際会議の様子が映し出されました。
鳩山くんやオバマ君が核兵器廃絶を訴えていました。

アメリカの大統領もやっとここまで来たか、と思いましたが
さて、どれだけ先頭を切って核兵器を捨てていくのでしょうか?
この先が楽しみです。


核保有国の核兵器を全部集めると
果たして地球を何回壊せるんでしょうかね?
アメリカが持っている核兵器の分では何回壊せるんですかね?

どうして一個しかない地球を何回も壊せる程
必要なのかがまずわかりません。




ところで、、、

人間は恐がり屋さんである程、自分を強く見せたがり
沢山の武器を持ち始めます。
4歳児達を見ているとよくわかります。







| エッセイ | 10:16 | - | - |
パイレーツ オブ カジガヤン
友人達が「パイレーツ オブ カジガヤン」というチーム名で
レッドブル・ボックスカートレースに出場することになりました。



レッドブル・ボックスカートレースとは、
自作のカートで、様々な障害物が設置された
全長約300mの坂道コースを駆け抜け、
カートのオリジナリティーと完成度、
ドライバーとチームのパフォーマンス、
レースタイムの3つの基準で競われるカートレースです。

海外ではワイルドかつクレイジーで
創造力あふれるボックスカートが集い、
何万人もの観衆を盛り上げる大人気のイベントになっています。

カートは電力や外部エンジンの使用は禁止されており、
スタート時にカートを押してのスタートダッシュ以外は、
傾斜による重力のみが動力となる他、
様々な規定を満たすよう設計されていなくてはいけません。

詳しくはコチラをご覧ください。





カートを運転したり作ったりするの、すごく面白そうですよね?
でも、そのスキルがない人や
参加出来るような環境に無い人は
「パイレーツ オブ カジガヤン」を応援しましょう!

アホな事をまじめにやる!といった感じの
おもしろい人達です。

んで、彼らのカートの製作状況が
リアルタイムでわかるブログがこちら

レッドブル・ボックスカートレースの大会は
10月11日にお台場で行われますので、応援にいこう!
詳しくはレッドブル・ボックスカートレースのサイトで!





これが彼らの作る「ジョニー号」?の試乗風景です。
アホだけどすごいなー。自慢の友人達です。





| お知らせ | 10:21 | - | - |
3354g
私事で大変恐縮ですが、9月22日に次男が産まれました。
3354g、母子共に健康です。
よろしくお願いします。


大きい赤ん坊とはいえ、やっぱり小さくて儚いです。








| 日記 | 09:14 | - | - |
さんま祭り
目黒の田道という場所で行われる、
毎年恒例の「さんま祭り」に行ってまいりました。
この時期、目黒区ではあらゆる場所でさんま祭りを開催していて
町中、さんまを焼く臭いで充満します。

この日も朝から街は煙に包まれています。





このお祭りでは、無料でさんまを振る舞います。
それを求める人が列を作ります。
そこに並んだ友人の話しだと、三時間並んだそうです。

順番が来ると、目の前でさんまを焼いてくれます。








焼く人は果たして誰なのでしょうか?
区役所の人でしょうか?それともボランティア?
あまり興味がないので調べてませんが、
目がしみるのか、水中眼鏡をしていたり、
はちまきをしたりして張り切って焼いてくれてます。



サンマには興味の無い我が家族は
税務署のブースにて、本物の一億円の束を持って記念撮影。
重さ約10キロ。




このまま走って逃げる程の体力は持ち合わせていなかったので
返却してビールの一気飲みで心を落ち着けました。



なんだかんだ毎年来ている「さんま祭り」。
子供から大人まで、色々楽しめますので
来年は是非!









| 日記 | 13:27 | - | - |
クロコダイルブレス
クロコダイルブレスができました!
全部で8本。











一番スタンダードなのはこんな感じ。









一匹から一カ所しか取れない頭の部分。




写真じゃ解りづらいですね。。。。









留め方は新作三つ編みブレス同様、ビーズで留める仕様にしました。









この革を見た時の衝撃を出来るだけ忠実に表現したかったので
裏貼りして縫い込んだりはしませんでした。

結果、かなりリーズナブルな値段に落ち着きました。
¥8,000-〜¥18,000-(税抜)です。


もちろん切り口の処理などは当然しておりますし
シンプルなシルバービーズを使うなど、
ワイルドなアニマル柄をdipらしくスッキリとまとめております。
最近のブラックパイソンのシリーズといい、
とても良いバランスで仕上がっていますので
是非、実物をご覧ください。

| 商品紹介 | 09:30 | - | - |
子供社会
先日、子供の自転車の練習のために近所の公園にいきました。
一通り練習を終え、自転車を置き
その後は砂場や遊具で遊びました。

さて、帰ろうというときです。
自転車がありません。
息子はキョロキョロし、すぐに自分の自転車を発見しました。
少し離れた所で2〜3歳くらいの女の子が押して歩いています。

僕はたまたまちょっと離れたところにいたので
息子がどうするか見ていました。


今までの息子なら女の子が泣いても強引に返してもらうか
僕を捜して「ねー、あの女の子が返してくれないー」といって
大人に助けを求めるかでした。

しかし今度は一所懸命説得しています。

「成長したなー、でもいつまでもつかなー。
すぐに助けを求めにくるだろーなー。」

と思い、見ていましたが、説得を続けます。
「〜なの?」「でもね、〜〜だよ。」と説得しているようす。


5分もたった頃でしょうか。
そこに3人の小学生3〜4年くらいの男の子が通りかかりました。

先程まで、息子はその3人にくっついて砂場で遊んでいたんですが
(あまり相手にはされていませんでしたが)
小学生たちは、顔見知りが何かモメている様だ
と察知したらしく、近寄ってきました。


そして一緒に女の子を説得。
そして別のもので女の子の気をそらしてくれます。
「いまだ、いけいけ。」と目配せと手で合図をして
息子もそれに従い自転車でその場を去ります。


無事に自転車を奪回しました。
女の子も立ち去り、一件落着。


すばらしい、子供社会を垣間みました。
親が考えてる以上に成長しているんですね。





終電前の渋谷の路上でケンカしているサラリーマンに
見せてあげたいです。


| 子供 | 09:07 | - | - |
変身
右、ウルトラマンアグリV2
左、ゴーオンゴールド















変身!








































| 日記 | 10:14 | - | - |
かりんとう


中目黒という街に住んで7〜8年になりますが
とても良い街だと感じています。

決してお金持ちの街でもないし
かといって学生ばかりがいる街でもない。
昔から住んでいる方たちも沢山いますし
最近入り込んだ僕らの様な人間もいます。
商店街にも古いお店から新しいお店まであります。
とてもバランスのとれた住み易い街といえるでしょう。

中目黒にいる人種もとても品がよく、
歩いているだけでも、皆、他人を気遣う様な人達ばかりです。

足立区に住んでいたこともありますが
目が合うや、いきなり殴られそうな殺気に満ちあふれていました。
(僕の住んでいた地域だけかもしれませんが、、、)

どうしてそうなるのかはよくわかりませんが、
とにかくこの中目黒という街が大好きです。






しかし、唯一、気に入らないのが「犬糞」。
毎朝、毎朝、近所に落ちていますし、
今の場所に引っ越す前の中目黒の家の周りでも
ゴロゴロと落っこちておりました。
中目黒に来て最初で最後の災難が「犬糞」を踏んでしまった事です。


いつかは犯人を突き止めたいと思っております。
また、いつかは中目黒の街から「犬糞」がなくなる事を祈っています。

| エッセイ | 14:50 | - | - |
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